Jr系中学生を女装させアナル責めでレズプレイに興じる私


          相川ちなみ(仮名) 服飾デザイナー 27歳
  

 言うまでもないけど私はすね毛の濃い美少年なんてイャだから、毛深い男の子はパス。かといって、肝心要のおチ0ポがあまりにもか弱くて小さいものだったら、それはちょっと寂しすぎる。やっぱり人なみサイズはないとね。
 それに、ベッドの中でのマナーみたいなのにも、結滞うるさいの、私。あくまでも年上のお姉さんに誘惑されている初々しさ」みたいなものを、いつまでも失わないかわいらしさが必要なのよ。
 そういう厳しい基準を勝ち残ってきたのが、今の私のセックスフレンド。中でもヒロく んと力ズキくんっていうニ人の中学生が、私のお気に入りなの。二人とも、本当に顔立ち が整っている美少年なんだけど、タイプはさっき言ったののニつに別れるの。
 ヒロくんはまるで子犬みたいにさらさらの髪で、私に触れられると「ぴくっ」と身と震 わせるかわいい子。カズキくんの方は、悪戯好きの子猫みたいかしら。隙あらば私を自分のおチ○ンポでヒイヒイ泣かせてみたいらしいんだけど、まだまだ未熟だからいっつも私に返り討ち。どっちもとってもかわいい私の恋人。

 でもね....いくらかわいい男の子だといっても、しょせんは男と女でしょ。すること...つまりセックスのことなんだけど、こればっかりはそうそう違ったこともできないじゃない? かといって、SMに走るっていうのも私の趣味じゃないしなぁ...とか思っていると、ある日、素晴らしいことを思いついたんです。
 それは、いつものようにヒロくんとエッチして、放心したヒロくんの寝顔を見ていたときのこと。さらさらの前髪が額に張りついて、頬が上気してる。まるでそれは、年ごろの女の子のように見えたんです。
(そういえば、この間のドレスの試作品、持ってたんだっけ......)
 そう、素晴らしいアイデアつていうのは、ヒロくんにこのドレスを着せてみるっていうこと。私はさっそく彼を起こし、ドレスを着てみるように言いました。ついでだから、私のパンティも穿かせてみると、さすがに男の子、しっかりした骨盤だから、サイズ的にもぴったりなの(余計なものがはみ出ちゃってるけどね)。
「やだぁ....こんなの、恥ずかしいよぅ」
 この日持っていたのは、よりにもよってフリルのたくさんついたお姫さまみたいなドレス。ショー用のものだから、ふだん着るようなものじゃないけど、意外や意外、女の子顔のヒロくんにとってもよく似合っていたんです。


「ヒロくん、きれい.....なかなか似合うじゃない。とても、パンティからおチ0ポをはみ出させた男の子には見えないわよ」
 私がからかうと、ヒロくんは顔を真っ赤にして身をよじります。その様子を見ていると、私は何だかゾクゾクしてきて、彼に軽くナチュラル風のメイクも施したのです。ヒロくんの顔にはニキビのーつもなく、脂ぎってもいません。お化粧ののりもよく、私は何も知ら
ないおぼこな娘に初化粧をするような錯覚に陥りました。
「かわいい.......本当にかわいいわ。ヒロくん.....」
「んっ・・・・・・んふぁ、ちなみさぁん......」
 薄くルージュを引いたヒロくんの唇を、私は思わず奪っていました。ドレスを着て、お化粧をしたヒロくんとのキスは、さっきまで浴びるようにしていたキスとはまるで別物のように感じ、私は脳髄の奥がビリビリ薄れるのを感じました。
 彼も、おそらく新鮮な気持ちを味わっていたのでしょう、私のニの腕をキュッと掴むと、せがむように唇を押しつけてきたのです。
「ヒロくん・・ああ、ヒロくん・・・・・・」

 私は彼の首筋に唇を這わせ、ドレスの襟元を少しはだけました。きめ細かな刺繍縫いの下からのぞく少年の鎖骨は、夢かと思うほどに可憐ではかなく、私は思わずあるはずのない彼の乳房をドレスの上からまさぐっていました。
 すると、ヒロくんもまるで乳房を愛撫される少女のように、「うくぅん.....」と細身の体をよじって悶えるのです。私は自分が本当に年端もゆかぬ美少女を手にかけている男になったような気になりました。そしてこの腕でか細く悶えている「少女」を我がものにしたい、という強烈な欲望を覚えたのです。
 バスローブをまとってはいても、私の心は完全に男性のものと化し、初々しい官能にとまどいむせぶ少女の初物を強奪せんとしていました。私はヒロくんを組み敷き、男のように乱暴な手つきでドレスの裾から手を突っ込み、彼の太腿を荒々しく撫で回しました。
「あっ、やだ....、もっと優しく....ひんっ」
 私は彼の肩口をベッドに押さえつけ、さらに激しく彼の股間をまさぐりました。と言っても、そこにあるのは少女の性器ではなく、私のパンティに包まれたヒロくんのおチ0ポなのですが、私は不安そうに震える彼のそのいきり立った肉棒を、猛烈にこすりたて、一
方的に彼を責めました。


「あぁんっ、あっ、あ、やだぁっ、こんなの....は、恥ずかしいから....」
「なに言ってるの、本当は興奮してるクセに。私は....私は興奮してるわよ。どう? このまま、このかわいいドレスを、あなたのいやらしいお汁で汚してみる7?」
 私はヒロくんの腰に馬乗りになって、ますます激しくおチ0ポをこすりました。けれど、私は波を言葉でいたぶる中で、わざと「おチ0ポ」や「精液」といった言葉を使わず、あたかも彼を犯されかけている少女のように扱いました。そうすることで、よりヒロくんが
少年でも少女でもない、何かしら妖しくも可憐な存在のように思えてきたからです。
「あはぁっ...い、イッチャウ、イッチャウよおー お願い、だから....し、してぇっ」
「いいわ、今すぐ、入れてあげる.....うんっ、んはぁああっ!」

 私はバスローブの前をはだけ、彼のいきり立ったそれを股間に添えました。そうして、驚くほど愛液が滴っている私の.....そう、私のマ0コに、ヒロくんのおチ0ポを騎乗位で挿入したのです。
 けれどもそれは、どう見ても私がドレスを着た愛らしいヒロくんを凌辱しているようにしか見えなかったでしょう。入れる者と入れられる者、そのお互いの立場が逆転した、なんとも倒錯的な感情のままに、私とヒロくんは深くつながり、そして、欲望のままに腰を振り立て、快楽を貪ったのです。
「ふぁああーっ! ちなみさんっ、だめ、だめぇ! ボク、イッチャ、イッチャゥ……」
「あぁあんっ、私もっ、わたしも、ああ....こんな、すご....んはあああ」
 どくんっ。

 私の下でヒロくんの腰が跳ね上がり、私の中でおチ0ポがぶわりと膨れ上がりました。そして、最初にエッチしたときとは比べものにならないほどの大量の精液がおチ0ポの先から噴き上がり、私の膣を満たしたのです。
「はんっ......ふぁ.....あ......」
 膣から逆流するほど白濁液を私の中に流し込む間も、ヒロくんは頬を真っ赤に染め、目尻にはうっすらと涙さえ浮かべ、しゃくり上げるようにヒクヒクと身を震わせていました。おそらく、体の自由が利かなくなるほどの快感だったのでしょう。けれどもその少女のような愛らしい仕草にも、私は震え上がるほどの愉悦を覚えました。
 そんな私も腰がガクガク震えるほどのエクスタシーに飲み込まれていたのですが、私はヒロくんの「凌辱後」の姿をもっとよく見ようと、腰を浮かせました。するとヒロくんのドレスの裾がはだけ、真っ白な少年の下肢が私の目を射抜きました。
 ぽつん....ぽつん....と、小さなパンティの布地とヒロくんの下腹部に、ねっとりと生臭い体液が滴り落ちます。彼が私の中に注ぎ込んだ精液なのですが、それはまるでヒロくんの処女を奪った私自身が放ったザーメソのように見えました。
「とっても良かったわよ、ヒロくん・・・・・・ううん、ヒロちゃん・・・・・・」
 私は自分が辱めた乙女にするように、不実な口づけをしてあげたのです。
 このときの体験は、単なる遊び以上の悦びを私にもたらしてくれました。
 ただ単に美少年とセックスを楽しむだけでなく、愛らしい男の子に素敵な衣装を着せ、お化粧を施し、中性的な魅力を身につけた少年を愛でる・・・・・・ほんの気まぐれがもたらした快楽は、想像以上のものでした。特に女の子顔のヒロくんは、それからも何度も何度も私の餌食にされ、次々と新しいドレスを着せられては、女の子のように私に愛撫され、悶えるという日々を過ごしました。

 そのうちに私は、この素晴らしい遊びをカズキくんにも試してみようと思ったのです。
 ちょっと生意気な洋猫のような力ズキくん。フリフリ系のドレスが似合うヒロくんと違いもっと体のラインが浮き出るようなチャイナドレスなんてどうかしら。頭の中であれこれお着替えさせるだけでも、私の胸は高鳴り、股間は熱く疼きました。
 いきなりお願いしてもカズキくんのこと、承諾してくれるわけはありませんが、それは承知の上です。私は彼に、「じゃあ、女装してくれたら私のこと、うんと責めさせてあげるわ」という条件を出し、なんとか承諾させたのです。
「マジでこんなの着るの・・ うわ、スリット入ってんじゃん」
 私が用意したのは、赤を基調としたチャイナドレス。それも彼の言ったとおり、かなり大胆なスリットの入ったデザインで、足がスラリと長いカズキくんにはよく似合うだろうと思っていましたが、予想どおりピッタリでした。

 その上、ファンデーションやルージュで飾ると、彼本来の美人顔がくっきりと映えるのです。ヒロくんは「かわいい」系の美少女でしたが、力ズキくんはハッと目を引くほどの美人です。ちょっぴり妬けるゃうくらい。
 私も彼とおそろいで緑系のチャイナドレスを着て並ぶと、まるで姉妹のようです。鏡に 映った私たちの姿にうっとりしていると、ヵズキくんはかあっと顔に朱を掃くと、「さ、早くやろうよ」なんてぶっきらぼうに言うんです。
 「あら、だめよ、脱いじゃ。だって、女装のままでエッチするって約束でしょ。そのためにスリットの深いドレスにしたんだから」
 「ちぇっ・・  今日こそ、ちなみさんを泣かせちゃうからね」
 そう言うと彼は、私をベッドに押し倒してきました。

 ところでこの日は私の部屋に彼を招いたのですが、私の部屋ってデザイナーだからってことはないんだけど、やたらと鏡が多いんです。姿見も何枚もあるし、ちいさなパブミラーまであわせると、本当に部屋中が鏡に囲まれているようなものなの。
 そのおかげで、ちょっと周囲に目をやると、ベッドの上で絡み合ってるチャイナドレスの私たちがよく見えるの。力ズキくんはスリムで長身だけど、肩や腰もまだそんなに骨張 ってないから、チャイナドレスのラインもきれいだわ。その彼が手足を私に絡ませて、お っぱいや腰を愛撫している光景は、本当に妖しく美しかった。

 容姿端麗なチャイナ娘二人が、お互いの体をまさぐりあって、愛し合ってる.....ヒロくんのときとはちょっと違って、私はレズビアンになったような錯覚に陥り、胸がどきんとしました。そう、心の中でカズキくんは眉目秀麗な美少女になって、同性である私を感じさせようと懸命に愛撫をしているような妄想が頭の中に広がったのです。
(わたしって....同性愛の趣味も、少女趣味もないのに、なんでこんなに感じちゃうのかしら・・・・・?)
 理由など、いくら考えてもわかるはずはありません。私は女性が好きなわけでも、男のように少女を犯す願望があるわけでもありません。ただ、女性の服に身を包み、美しく化粧した少年たちと肌を重ねるということに、例えようもない興奮を覚える、ただそれだけのことなのです。
「ち、ちなみさん、すっげえ濡れてるよ....感じてるんだろ?」
 気かつくと私はチャイナカラーをはだけられて片方のおっぱいを剥き出しにし、深いスリットの奥に手を入れられ、アソコをくるゅくちゅと掻き回されていました。確かに私はふだんよりも大量の愛液を分泌していたようでした。
「うん、すっごく感じてるわ。ね、もっと脚を絡めて・・・・あなたも襟をはだけて、もっと肌とを密着させましょ」

「う、うん・・・・・・あぁ、ちなみさん・・・」
 いつものセックスとは少し勝手が違うとしうことを、カズキくんも肌で感じたようでした。ただ裸になって、性器と性器を結合させてこすりあう、そんなセックスとは、これはまるで違っていました。
 脚を絡め...指と指とを絡め....首をこすりつけあい、胸を密着させるだけで、なんとも形容しがたい快感が、体中から感じられ、そして広がっていきました。力ズキくんもその心地よさに癖れたのか、いつしか私を責めるという目的も忘れ、ただ互いの体をまさぐり、肌を触れ合わせることに夢中になっていきました。
「ね、見て、カズキくん....アソコの鏡に、私たちの姿が映ってるわ。チャイナドレスがところどころはだけられて、とってもいやらしい格好で絡み合ってるわね、私たち」
「や、やだよ。見ないよ....は、恥ずかしいよ」
「ううん、見て。もっとよく見て。私たち、まるで仲のいい姉妹がじゃれあってるように見えるでしょう? ほら、もっと体をすり寄せて」
「んあっ...! だ、だめだよ....恥すかしいし....で、出ちゃうよ」
「いいわよ。あなたのドレスも、私のドレスもべトベトにしてもかまわないわよ。何度だって出させてあげるから....さぁ、いらっしゃい」

 私は彼を抱き寄せると、そのはだけられた乳首に吸いつきました。彼はどうにか声を上げることは我慢できたようでしたが、ブルブルとまぎれもない快感に肩を震わせていました。私はなおも彼の乳首を吸い立てながら、ゆっくりと手をすべらせ、骨盤を撫で、スリットの内側に手をすべらせると、彼の引き締まったお尻をそっと撫でたのです。
 「ん、んん....や...やだ....」
 私はけっして焦りませんでした。もう力ズキくんがこの異様な快感の世界に引きずり込まれてしまったのは、明白だったからです。現にあれほど強がっていた生意気な少年が、 なす術もなく私の腕の中で泣き出しそうに悶えているのです。

 それも、おチ○ポを刺激されるのではなく、乳首を吸われ、お尻を撫で回されているた  けで。私は乳首から唇を離すと、首筋へと舌を這わせ、それと同時にスリットの中の手も  移動させていきました。前ではなく、後ろ...お尻の割れ目の方です。
 「あ、ぁ...ちなみ...さん....ふぅっ!」
 私は、彼の唇を奪い、舌を差し込んで猛烈に吸引しました。
 それとまったく同時に、お尻の割れ目をなぞっていた指をグイッ、と深くにねじこみ、  少年のアヌスをつぶりと刺激したのです。
 ピクッ、ビクッ、ビクッ・・・・・・・・・・・・

 私の腕の中で、何度も何度も少年の体が震えました。もしも私の唇が彼のそれを塞いでいなかったら、彼は甘く切ないエクスタシーの声を漏らしていたかもしれません。でも それでよかったかもしれません。
 生意気盛りの男の子が、女装させられた上に、キスとお尻の穴への刺激だけで射精してしまったというのは、あまり名誉なことたとは彼には思えないでしょうから。思ったとおり、すっかりしょげ返ってしまったカズキくんのご機嫌を取り戻すのは、結構骨の折れる仕事でした。
 それでも最後にはドレスを着たまま、バックから私のアソコにおチ○ポを突っ込む元気があったようですから、それほど心配することもなかったかもしれません。  

 意外と簡単に女装プレイにハマってしまったヒロくんと違い、カズキくんはニ度目のプレイはなかなかさせてくれませんでした。でも、私は何も心配してはいませんでした。いくらふつうのエッチで気を紛らしていても、彼ももうあの倒錯的な快感を知ってしまった んですから....。
 それに、カズキくんが意外にもアナル責めに弱いということを発見した私は、女装プレイを承諾してくれるたびに、彼を愛撫する合間合間にカズキくんのアヌスを指でこちょこちょと刺激してやりました。指だけでなく舌の先でべロベロと紙めたりくすぐったりしてやると、本当に面白いほどよがるのです。
 こうして、二人の女装ボーイフレンドを手に入れた私は、それまでとは比べものになら ないほど、充実した性生活をエンジョイしています。近ごろじゃ、二人一度に私の部屋に 呼んで、3Pまでして楽しんでるんですよ。
 といっても、もちろんするのは女装プレイ。毎回違ったドレスをニ人に着せてやって、 念入りにお化粧も施せば、たちまちニ人の美少女の誕生です。このニ人を私は交互に抱い たり、あるいは三人一度に絡み合ったりして、もう大はしゃぎです。

 二人とも「ちなみさんは、しょうがないなあこ・・・・」みたいな顔をしていますが、本当に悦んでいるのは、彼らの方なのです。ヒロくんは私に組み敷かれると、困ったような顔をしながら恥ずかしそうに悶えます。そうして、フリフリのたくさんついた乙女チックなドレスを、べっとりと精液で汚しては悦びに打ち震えます。
 カズキくんは、最初こそ強かっていますが、お尻を撫でられたりするだけで、もううっとりとした顔で私にしがみつくようになってしまいました。一応、彼の好みも考慮して、 正常位で責めさせることもあるのですが、先に音を上げて、ヘナヘナと私の胸に倒れ込ん  でくるのは、すっかりチャイナ服が似合うようになったカズキくんなのです。
 そうそう、そのうちいつか、この二人同士で絡ませたらどうなるか・・・・・・なんてことまで考えちゃってます。女装した美少年二人が、お互いの体を愛撫しあって悶える光景を想像すると、胸が躍るようです。その夢のようなシーンを間近で見物しながら、オナニーしたらどんな気分だろう....などと想像してしまうのです。

『素人投稿21』(マドンナ社発行)からの引用
 

 

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